2014-08-01から1ヶ月間の記事一覧
英語落語への興味が増大して、DVD付きの学生用英語落語ブックを購入してしまった。 5つの小噺と10の落語からなる。 多分、中学~高校生向けなのか、英単語リストも出ていて、非常にわかりやすい。 DVDのデモだが、やはり、観客がいないと、笑いどこ…
洋書を読み終えた後に、次の洋書までの間、時代劇に親しむのが最近の俺流かも知れない。 今回は、風野真知雄の”御爺いとひよこの捕物帳”全4巻を一気に読んだ。全4巻といったが、本当にこれで終わりかは不明だ。 また、番号が書いてないので、読む順番を間…
KEN FOLLETTを読んだのは1年半ぶりだろうか。アマゾンで5つ星だけに読み応えがあった。半沢直樹を見てなかったので比較しようがないが、舞台は銀行の世界である。 KEN FOLLETTと言えば、スパイのような物語や叙事詩的な大河ドラマを書いて、まさにストーリ…
568ページで、226個なので、結構,調べた方かも知れない。 それほど難しいとは感じなかったが、上流社会と銀行という組織の中で、あまり、見慣れない単語が多かったのかも知れない。 ①discombobulate:困惑させる ②flogging:鞭をうつこと、体罰 ③immaculately:…
読み切れなかった本の書評を書くというのも、ありかなと思い始めている。 この本は、従来の5文型が英語をわからなくしているとして、VSOP(VERY SIMPLE ONE PATTERN)英文法を提唱している西巻氏の著書だ。 何故、読み切れなかったかというと、VSOP英文法と、…